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冬のバラ(2)

2015年1月6日

チャイナとティーがずいぶん増えて、しかも株が育ってきているせいか、
昨シーズンより開花しているものが多いような気がする。

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スミスズ・パリッシュ(T)

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株全体まったく赤味を帯びないスミスズ・パリッシュ(左)と、新芽や新葉などが赤くなるデュッシェ(右)

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マダム・シャルル(T)

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アンナ・オリビエ(T)

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リーバル・ドゥ・パエスタム(T)

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ミス・アトウッド(T)

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サフラノ(T)

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アリアンス・フランコ・リュス(T)

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ロゼット・デリジー(T)

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アルシデュック・ジョゼフ(T)

ティーやチャイナは寒さにあまり強くないようだが、
この辺りの冬の気温なら、防寒など何もしなくとも大丈夫そう。
むしろ夏の高温多湿に弱そうだと、感じる事たびたび・・・
現在、庭のバラは、丈夫なというか、うちの環境に合っていると思われる品種が残っている。
中にはロゼット・デリジーのように、
花が多湿に弱いのか、なかなか綺麗に咲いてくれないのもあるが、
それでも樹形も葉も綺麗なので、これはこれで気に入っている。

チャイナ、ティー、ノアゼット、ハイブリッド・ムスク等々、
四季咲き・繰り返し咲きが多いので、ほぼ一年中どこかで咲いているのは嬉しいのだが、
一方で剪定しそこなう事もしばしば・・・
貧乏性の故か、花があるうちはどうも剪定できず、常に雑然とした庭になっている。

DSC_0146 (542x360) (2)

コーネリア(HMsk)

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アリスター・ステラ・グレイ(N)
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