< !--コンテナここから-->

庭の植物(10月)

10月23日の庭の様子。

DSC_0010 (542x360)

もう陽当たりが悪くなってきた東南側。

DSC_0009 (542x360)

エキナセア

DSC_0012 (542x360)

ベニバナサワギキョウ(宿根ロベリア)

DSC_0011 (542x360)

白花ホトトギス

DSC_0019 (542x360)

ホトギスは株も大きくなるし、零れ種でもよく増える。

DSC_0014 (542x360)

ペルシカリアン・ブラックフィールド

DSC_0018 (542x360)

ボックセージ(サルビア・ウリギノーサ)

DSC_0008 (542x360)

トウテイラン

DSC_0021 (542x360)

季節外れのギボウシの花

DSC_0030 (542x360)

デュシェス・ドゥ・ブラバン(T)
スポンサーサイト

庭の植物(7月20日)

7月20日

DSC_0044 (542x360)

DSC_0045 (542x360)

エキナセア  グリーン・ジュエル

DSC_0081 (542x360)

DSC_0068 (542x360)

DSC_0067 (542x360)

セミの抜け殻が付いている、アジサイ・アナベル。
白からグリーンに変わっている。

DSC_0071 (542x360)

糸葉チョウジソウ
(花は来年のお楽しみ)

DSC_0087 (542x360)

ギボウシは、環境が合っているのか年々大株になり、春先にいくつか株分けして植えなおした。

DSC_0073 (542x360)

すでに紫色系の花は咲き終わり、

DSC_0064 (542x360)

白花が遅れて咲いている。

DSC_0058 (542x360)

DSC_0059 (542x360)

DSC_0065 (542x360)

植えた覚えがない赤紫蘇、、零れ種で毎年芽を出す。
カラーリーフとしてちょうど良い。

DSC_0060 (542x360)

DSC_0061 (542x360)

カタナンケ

DSC_0056 (542x360)

ラティビダ  レッドミジェット

DSC_0070 (542x360)

斑入り葉ペンタス

雨上がりの庭(6月17日)

6月17日

朝方まで降っていた雨が上がり、陽が射しはじめた庭はしずくがいっぱい・・・

DSC_0076 (542x360)

DSC_0084 (542x360)

DSC_0082 (542x360)

エルサレム・セージ

DSC_0079 (542x360)

コレオプシス’ムーン・ビーム’

DSC_0074 (542x360)

パセリの花

DSC_0089 (542x360)

越冬して大株になっている。

DSC_0090 (542x360)

ル・ヴェスユーブ(T)

DSC_0085 (542x360)

デュシェス・ドゥ・ブラバン(T)

DSC_0092 (542x360)

DSC_0086 (542x360)

DSC_0097 (542x360)

ギボウシ’寒河江’

DSC_0095 (542x360)

エキナセア

DSC_0102 (542x360)

日当たりの悪い東側のスペース、、、
こうして見ると、日陰に強いギボウシやツワブキなどでけっこうにぎやか。

庭の植物(4月9日)

4月9日

DSC_0028 (542x360)

DSC_0031 (542x360)

枝垂れ紅葉

DSC_0026 (542x360)

チャイブの花

DSC_0024 (542x360)

零れ種の勿忘草

DSC_0042 (360x542)

イワヤツデ(丹頂草とよく似ているが一回りは大きい)

庭の花(10月9日)

夏の間は緑が目立っていたそこここで、バラだけでなく、小さな花も咲いている。

DSC_0200 (542x360)

ゲンノショウコ(白花)

DSC_0201 (542x360)

斑入りセキショウに紛れ込んで。

DSC_0199 (542x360)

コレオプシス”ムーンビーム”

DSC_0176 (542x360)

DSC_0180 (542x360)

セージ”ウリギノーサ”(ボックセージ)

DSC_0137 (542x360)

ガウラ

DSC_0164 (542x360)

DSC_0167 (542x360)

エリゲロン(源平小菊)

DSC_0162 (542x360)

センニチコウ(千日紅)
零れ種のせいなのか、発芽が遅く、盛夏を過ぎてから咲き始めた。
年々発芽率が悪くなってきているようで、今年は小さな株が数個あるのみ。

DSC_0108 (542x360)

DSC_0110 (360x542)

パミアット・セルツァ(インテグリフォリ系アクレマチス)

DSC_0128 (542x360)

ニュー・ヘンダーソニー(インテグリフォリア系クレマチス)

クレマチスは移植不可ということで、鉢栽培してきたが、
水遣りを忘れるので、思い切ってすべて地植えにしてしまった。
インテグリフォリア系は花は小輪で目立たないが、木立性であまり伸びず、
剪定も、新枝とか旧枝とか関係なく株元まで切り戻せるので、管理が楽だと思う。

DSC_0117 (542x360)

蜂屋柿が今年もたわわに実っているが、

DSC_0121 (542x360)

色付き始めると、落果してしまうものが出てくる。
ヘタ虫のせいといわれるが、全部無くなるわけではないので成り行きまかせにしている。
(黄色の花はへメロカリス)



プロフィール

きゃらぼう

Author:きゃらぼう
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR